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ミドルスブラ×アーセナル[プレミアリーグ]


2016-17シーズン プレミアリーグ第33節
キックオフ:4月18日(火) 4:00

ミドルスブラ 1-2 アーセナル
[得点]
42分 サンチェス(アーセナル)
50分 ネグレド(ミドルスブラ)
71分 エジル(アーセナル)

[ミドルスブラメンバー]
グザン
バラガン
アジャラ
ギブソン
ファビオ→17分 フレンド
リードビター
ダウニング
クレイトン
デ・ローン→79分 ジェスティード
ガストン・ラミレス→68分 トラオレ
ネグレド

[アーセナルメンバー]
チェフ
ガブリエウ
コシェルニー
ホールディング
チェンバレン
ラムジー
ジャカ
モンレアル
ジャカ
エジル→90分 ベジェリン
サンチェス→90分 コクラン
ジルー

[ミドルスブラ採点]
5.0 グザン
6.0 バラガン
6.0 アジャラ
6.0 ギブソン
採点不可 ファビオ
5.5 リードビター
6.5 ダウニング
5.5 クレイトン
5.5 デ・ローン
6.0 ガストン・ラミレス
6.5 ネグレド

6.0 フレンド
6.0 トラオレ
採点不可 ジェスティード

[アーセナル採点]
6.0 チェフ
5.5 ガブリエウ
5.5 コシェルニー
5.5 ホールディング
7.0 チェンバレン
6.5 ラムジー
5.5 ジャカ
5.5 モンレアル
6.5 エジル
6.5 サンチェス
5.5 ジルー

採点不可 コクラン ベジェリン


[感想]
約3カ月ぶりにアウェイで勝利したアーセナルですが、内容は微妙でした。アーセナルはこの試合は珍しく(初めて?)3バックでスタート。右からガブリエウ、コシェルニー、ホールディングの3バックに、右ウィングバックにチェンバレン、左にモンレアルでした。練習では前からやっていたのかもしれませんが、慣れない中よくやっていたと思います。特に良かったのはチェンバレンで、スピードとドリブルでの突破を活かして相手の左サイドを制圧してました。正直チェンバレンを有効に使うためのシステムとしてしか、あまりこのフォーメーションの意味はなかったように見えました。今後もこのフォーメーションを使う意味は自分にはわかりませんし、使うかどうかもわかりませんが、ヴェンゲルがいろいろ試しているのをポジティブに捉えようと思います。



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